xtc : 1214680370QBBz9qK.jpg

自分自身のもつ能力と,自分の置かれた環境との相互作用の中で,「自分に何ができるのか」を悩み抜いて初めて「個性」は明らかになるのだ.

ak47 : suwaowalog : giant funky fresh cuban american street beatz (via ear ache)

ぼくは自分の書くもの、描くものが、

できるだけ実行的なものであってほしい、

と考えています。

実効的というのは、

そのことによってその人の現実的な痛みが少しかるくなったり、

未来に関してほんの少し楽観的になることが出来たり、

というような意味です。

それはどういうことかというと

ぼくが詩を書く時、

詩に全く興味のない人に向けて書いている、

ということです。

あるいは

ぼくが絵を描く時、

絵に全く関心のない人に向けて描いている

ということです。

ぼくの考えでは、

詩に関心のある人に向けて書かれた詩が

多すぎます。

また

アートに関心のある人に向けてつくられた

アートが多すぎるのです。

田口犬男は、犬に関心のない人たちに向けて、

今日も吠え続けているのです。

977.4

by Inuo Taguchi


ただ好きな音楽を聴いているだけで、その音楽に「思い出が記録」されていくということ、これは音楽の持つすばらしい特性だと思う。

最近研究者の注目を集めている生体認識特徴として人間の耳がある。

microwalrus : Pixdaus, God Gave Us Pics!

突然だけど、母親のこと子供にどう話してる?
俺の娘は今年4歳になるが、嫁は娘を生んですぐに家を飛び出したので、子供には母親の記憶はない。
今まで母親のことはあまり話題にせず避けてきたんだが、こないだちょっと考えさせられる出来事があった。

仕事の移動中に乗った電車の中でのこと。
俺の隣には、幼稚園くらいの女の子が、母親らしい若い女性と一緒に乗っていた。
途中、駅で片腕のない女性が乗ってきて、俺達の向かい側に座った。
女の子が「お母さん、なんであの人は手ないん?」と、みんなに聞こえる声で言ったので、俺は一瞬ドキっとして、女性と親子から思わず目をそらした。
が、母親らしき女性は慌てることなく、女の子に向かって言った。

母親「いろんな人がいるの。みんなが同じじゃないの。○○ちゃんにはおじいちゃんとおばあちゃんがいないでしょう?」
女の子「うん、みんなはおるけど私はおじいちゃんとかおらへんねんなー」
母親「うん、いろんな人がおるけど、おじいちゃんやおばあちゃんがいないのは、○○ちゃんのせいじゃないでしょ?」
女の子「うん、違う。あ、△△ちゃんとこはお父さんおらへんねんで」
母親「そうね、でも、それは△△ちゃんのせいじゃないよね」
女の子「うん、違う!」
母親「だからね、みんなおんなじじゃないの。みんなそれぞれ、持ってるものと、持ってないものがあるんよ。でもね、持ってないからって、その人は何も悪くないし、他の人と何も違わないんよ」

腕のない女性を含めて、車内に乗り合わせていた人たちはみんな暖かい目でその親子を見守っていた。
思わず目をそらしてしまった自分が恥ずかしくなった。
自分の娘にも、母親のことを恥じない子に育って欲しいと思った。
この電車の親子は、俺に子育ての大事なことを教えてくれた気がする。

文才なくて長文スマソ。


plasticdreams : shokai : tomisima : via img46.imageshack.us

microwalrus : rutawa : bottoms : Reflective Line (via eqqman)

microwalrus : rutawa : bottoms : Reflective Line (via eqqman)


「共通のイメージ」「分かり合えるということ」に対する信頼感が著しく低い。

それは良い面も、悪い面もある。

良い面は、「基本的に他人とは分かり合えない」⇒「でも分かり合えることがある、それはすばらしい」ということが認識できること。

だからアメリカ人は基本的に分かり合えない他人との出会いでも、すばらしくナイスな対応をする。

悪い面は、「基本的に他人とは分かり合えない」⇒「だからこの程度でいいんじゃね?」と妥協すること。妥協しなければ社会が成り立たないということもあるが。

だから何をするにしても大雑把で、死ななければいいよって感じになる。

だからすべてが誤解が出ないよう、写実的になる。想像力を介入する余地を少しでも少なくしようとする。だから萌えない。単純な線を元に、自分の経験を膨らませて想像する力を鍛えられない。

想像力から派生して、創造力の面で言えば、悪い面が前面に出る。天才しか物を作れない。


ツールで文化は創られるね。

synr:
tumblrが面白いのは速度と量が圧倒的なうえ偏りをなくすのが簡単な情報をtomblooのおかげでストレスなく処理できるinputが綺麗な形で素 早くoutputされることであって他人と繋がることや創作の喜びとは無関係とは言わなくともそこはメインにならなそうだし、別にやってもいいわけだし、 もともとはそういうツールとして作ったらしいし、現に外国人はそういう場として使っていたりするというカオス具合

taizooo:
あとAutopagerizeね。これがないと圧倒的を体験できない。


microwalrus : you think so? JPG Magazine: Photos: “new york fuckin city” by Heidi Greenwood

hyunchung : via ffffound.com

gkojax : halfway : Miho Tanaka (via g2slp)

gkojax : halfway : Miho Tanaka (via g2slp)


xtc : booby4649 : 50mm f/1.4 (via smokingmonkey)

xtc : booby4649 : 50mm f/1.4 (via smokingmonkey)


tomaze : tomisima : que carajo estas haciendo

tomaze : tomisima : que carajo estas haciendo


plasticdreams : ku : printui : gkojax : tetris : (via Noah K)

「長生きすることを考えると、16歳でも8歳でも52歳でも、生きることの退屈さは変わらない。
 実際、私が思うのは、絶望って成熟の度合いによって深さが違うわけでもない、ということ。
 たとえば8歳の子がお弁当を食べて唐揚げだと思ったのがチクワだったときの絶望や、
 『明日はいていくからタンスから出しておいてね』とお母さんにお願いしていたスカートがしわくちゃだ、といった時の絶望を思い出すと、今感じるような絶望とあまり変わらないでしょ?」

図面描いて、現場にも出て、一から最後まで、全部わかっているのが船大工の棟梁なんですよ。平面から立体を頭に想い浮かべられて、自分で手も動かせて、他の衆への指示も出してね。しかも、敷地は、7つの海という流体、波の上です。家は雨漏りしても許されるけど、船は沈没したら終わりですからね(笑)。船というのは、小さな生命体というか、宇宙なんです。つまり、電気、空調、水なんかの設備設計も最初から考慮しておかないと、左右の比重のバランスが合わなくなってしまうわけです。建築の世界は分業化されすぎですね。10人の会社で何でもかんでも自分達でやっていればまだ全体を見回せるけど、100人の会社だと、完全にサラリーマンの世界。全部を把握している人間なんて一人もいなくなってしまうのですから(苦笑)

対人恐怖は、自分が他人よりよく見られ、重んぜられ、好かれたい心の影である。

それからもうひとつ、僕の場合は、基本的には自己顕示欲。別に僕の内面とか生身の肉体を見てもらいたいっていうことではなくて、間接的につくったもの、代理物を注目してもらってむしろ間接的に目立ちたいというか。直接的に目立ちたければ、舞台に立ったり吉本興業なんかに入ったりするんでしょうから、そのあたりも美術家にも向いていたのかもしれないですね。粘着質なところもあるでしょう。しつこくて、それも粘り強くてがんばり屋っていうよりも、恨みがましかったり、根にもったり。そういう芸術家、つくり手を続けていられる性質っていうのは、あんまり褒められたものじゃないと思いますけどね。でも、どんなにひどいシチュエーションでも、立派な画廊じゃなくて公民館でも何でも、発表の場があれば、どこでもやるくらいな見苦しいほどの自己顕示欲はあった方がいいと思いますよ。

川田亜子アナが自殺した。クルマに練炭を持ち込み、ウィンドウに厳重に目張りをした上での自殺だったらしい。

まずは、ご冥福を心からお祈りする。

彼女のblogを読んだ。ここ数日は、身体の不調を訴える悲痛なエントリが続いていた。しかし、それでもなお自らを奮い立たせようとしていたことも読み取れた。

彼女は、おそらくblogを通じ何かを伝えたかったのだと思う。いや、もっと平たく言えば、彼女はblogを通じSOSを発していたのだ。

しかしながら、それが届くべき人に届くことはなかった。

「届くべき人」とは誰か。それは家族かもしれない。あるいは古くからの友人かもしれない。もしくは恋人かもしれない。そして、そういう人たちなら彼女を救えたかもしれない。

とはいえ、今回わかったのは、そうした「届くべき人」たちが、blogなんざこれっぽっちも読んじゃいないということだった。

あの痛々しいエントリの数々にもし目を通していたなら、「届くべき人」たちは何らかの助けの手を差し伸べずにおれなかっただろう。

だが、結局は週刊誌や2ちゃんねらーの格好のネタになるだけだった。

Blogなんて、所詮はチラ裏から脱却することなど叶わなかったんだろう。ときどき都内のおしゃれなバーなどに集まって「blogは素晴らしい」論を交わしているアルファブロガーの気持ち悪い連中を見ていると、何を寝ぼけたことを言っているのかと思う。

「届くべき人」に届かないようなメディア、いや、メディアと言うのさえ白々しい、そういうものの存在意義は皆無と言ってよい。

くだらないチラ裏なんかに才能を費やすのは社会的なムダである。Blogなんてやめた方がよい。

no title (via torasshu) 人は自分にあったサイズの問題を求めている。 (via ku) (via plasticdreams)


microwalrus : We heart it / Visual bookmark for everyone

翻訳はreblogみたいなもんだ。(とりあえず)英語で書いてあるものをみんなに読んでもらいたいから日本語でそれを書き直す。元の言語が読めるなら元の言語で書かれたものを読めばいい。2chで書かれていたものを、みんなに読んでもらいたいから(なのかは知らないけど)痛いニュースに抄訳を作る。それをquoteしたものがtumblrに流れてくる。2chに書いても(いわゆるweb2.0っぽいひとたちには)そんなに流通しない。英語で書いてあっても(日本の中では)そんなに流通しない。

microwalrus : Blue Beckon (via *Sakura*)

microwalrus : Blue Beckon (via *Sakura*)


大澤は、「もし『天才』というものがありうるとするならば、それは、現実に何ものかが実現される前に、それを直知する能力だと言ってよいのではないか」と書いていて、なるほどとおもう。ほとんどの人にとっては「ありそうにもないこと」が、可能であるように直知できる──理屈ではなく直感でそう確信できる──ときに、到達の可能性が生まれる。

「おれ達はやりたいことをやる!」と若者が好き勝手に暴れたり、セックスしたり、金持ちのボンボンとして青春を謳歌したり、遊び半分で障害者をリンチして殺したりする小説を書いた人が今ではスパルタ教育を訴え、偉そうに都知事として君臨しているのを考えれば、世の中というものが実に適当に動いているのだということがわかると思います。

shokai:

no-where—now-here:

xtc:
1214634375srdKYLw.jpg

「どうせこれからロクなことにはならない」けど、そのために自分たちの暮らしを変えるのはもっとしんどいから、取りあえず惰性的な「刹那」に埋没して逃げ切ってしまおう、あるいは「破滅」は見ないで目を閉じていよう。そんな気分が曖昧に、うっすらと、しかし確実に蔓延している気がして仕方がない。

情報と答えを混同してはならない。情報を得ることはいとも簡単だが、答えを得ることは簡単ではない。

買ったものが、払った額以上の価値があるなら=「投資」

買ったものが、払った額と同じ価値なら=「消費」

買ったものが、払った額以下の価値なら=「浪費」


 私はあなたに触れたかった。あなたと肌を合わせて確かめたかった、あなたが誰なのか、私が誰なのか、あなたがここにいることを、私がここにいることを確かめたかった。困らせてしまっても好きと言いたかった。ごめんね、大好き。

(via riko)


ヨーロッパでは、フランスはともかく、例えばベルギーやオランダのような小さい国では、自国だけではマーケットが成立しにくいんです。これらの国の人が英語が上手なのは、グローバルに商売するというマインドにあふれているからなのです。

私がヨーロッパに行って良かったなと思うのは、何もかもがとにかく当たり前のように多様だからです。


tessar : déModé - A long day’s journey in to night

handa : toratorazero : gkojaxlabo : gkojaxlabo : watergia

handa : suwaowalog : (via Yao!)

handa : suwaowalog : (via Yao!)


bigfun : handa : ako : via rephoto.jpn.org 
きみに必要なものは、愛なのさ
きみに必要なものは、愛なのさ
きみに必要なのは、愛だよ、愛
愛こそが、きみたちみんなに必要なんだよ

bigfun : handa : ako : via rephoto.jpn.org 

きみに必要なものは、愛なのさ

きみに必要なものは、愛なのさ

きみに必要なのは、愛だよ、愛

愛こそが、きみたちみんなに必要なんだよ


にたものをあつめた結果分かれるのがクラスタ、わけかたをひとがかんがえて分けるのがカテゴリ、わけるための情報をひとが与えるのがタグ

Twitter / fuba (via jinon) (via noplans) (via freedomcat) (via taizooo) (via takawo) (via dannnao) (via miyavi) (via konishiroku) (via scsa)


721 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2007/05/13(日) 02:08:14 ID:jppqSDxy0
フランスでは最初のHは声を出さないらしい


728 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2007/05/13(日) 02:28:56 ID:bm13aaks0
»721
あたしはフランスに生まれないでよかった・・・orz
相手も初めてだったせいか不思議には思われなかったみたいだけど、
そうとう大きいらしい(///)


743 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2007/05/13(日) 03:20:33 ID:jppqSDxy0
»728
フランス語の話です


人生今までずっと顎が上がりっぱなしの口が開きっぱなしで暮らしてきてしまったツケか、多分強制的にでも体験を通さないと学べない。1ヶ月以上予想より早く来てしまった通知のおかげで、勉強させてもらってます。
怠けられる隙間が少しでもあればそれだけ怠ける習性の自分。こういう緊張感の中でやっと背筋が本当に伸びるか。
(via 独壇場)

人生今までずっと顎が上がりっぱなしの口が開きっぱなしで
暮らしてきてしまったツケか、
多分強制的にでも体験を通さないと学べない。
1ヶ月以上予想より早く来てしまった通知のおかげで、
勉強させてもらってます。

怠けられる隙間が少しでもあればそれだけ怠ける習性の自分。
こういう緊張感の中でやっと背筋が本当に伸びるか。

(via 独壇場)


この「できること」の領域がひろがっていく感覚というのが、わたしはたまらなく好きで、もしこれをもっとシリアスに追求していったら、なにかすごいことが起こるのではないかとにらんでいるのだが、

「革命を起したいかー!?」
「イエーッ!!」

今までできなかったことができるようになるというのは、なんにせよおもしろくて、あるものごとがいったんできるようになると、過去の自分はなぜできなかったのかがうまく思い出せないくらいに、それはできてしまう。

まだまだ知られていない人体についての10個の不思議

1.胃の中で塩酸を作り出している

胃の中で作り出される胃酸ですが、PH値が1~2の塩酸でもあるそうです。

2.姿勢が記憶力に影響する

片ひざを曲げると忘れていたことが思い出しやすいなど、姿勢によって記憶を呼び起こしやすくなることがあるそうです。

3.骨が体内カルシウム濃度を規制する

4.脳にはかなりの酸素とカロリーが必要

5.卵巣には利用されないのが数千個ある

6.思春期に情緒不安定になるのは脳の構造の変化が原因

思春期で活発に分泌される成長ホルモンによって、神経細胞(ニューロン)を刺激し影響を及ぼすことによって情緒不安定になるとのこと。

7.繊毛によって体内の粘液を動かしている

繊毛とは体内にある体液循環、排出物の移送、経路の清掃などの役目を担う細胞小器官の事。

8.進化の課程で親知らずの必要性が低くなった

昔、親知らずは肉などをすりつぶすのに利用する大臼歯として役に立っていたのが、進化の過程で脳が大きくなることによって、頭がい骨の構造が変わってしまい、あまり役に立たない歯になってしまったそうです。

9.人の表情は先天的なものではなく後天的なもの

母親など、親しい人のマネをして身につけていくものとのこと。

10.皮膚の色は4色で形成されている

乳白色、赤、黄、黒(ブラウン)の4色によって肌の色が形成されているそうです。この4色の割合によって民族の肌の色が決まるとのこと。

(via gigazine)


これは受け売りなんですけど、文芸評論家の秋山駿が、小説家志望の若い子たちに言ってるんですよ。「仕事のことを書け」と。「お前らの恋愛なんかどうでもいいから」。本気で現実とぶつかったものじゃないと読む気はしない、っていうわけですよ。それで、結局言葉もそうなんですよね。抽象的な、いわゆる机上の空論的なものじゃなくて、もうちょっと現実に裏打ちされた言葉って言うのかな。バーチャルに、言葉をアクロバティックに操るんじゃなくて、現実と、その裏にあるような言葉で書け、って言うわけですよね。

microwalrus : MYDEADPONY // Fighting wolves since 1972

コンテンツに相応の対価なんてものはない。自分で値段を決めて、売り方を考えるんだ。売らないことだって選べるし、市場で決まった価格でやりくりして、誰に何をどう売るかを考えるところから、創造は始まっているのである。

andi-b : bellebelle : (via jessicap)

変化は、普通の中流層に広く起きています。ふつうに学校を出て、ふつうに就職して、ふつうに結婚して、ふつうに子供ができて、ふと気がついてみたら、だんだん生活が苦しくなっていた。そういう日本人が、あちこちで増えている。自分は「ワーキング・プア」ではないけれど、生活は楽ではない、という人も多い。私は、何か巨大な騙しが広がっているように思えてきました。

pinto : (via shult)

pinto : (via shult)


pinto : Selected-8045 (via The Mofo)

ちなみに私の知り合いに、ちびっこくてカワイイ人妻さんがおりますが、彼女は日常的にビクトリノックスを持ち歩いているそうです。あれば何かと便利なツールだから。「職質されたらどうすんの」と尋ねたことがあるのですが、絶対にされるはずがないと言い切ってました。まあ、ちびっこくてカワイイ女性ですから、確かにその通りだと思います。不公平な世の中です。

Fly into your dream...

意地悪なパパが訊きました。

「もしパパが君の世界から消えてしまったらどうする?」

沈黙のあと彼女はこう答えました。

「もしわたしがパパの世界から消えてしまったらどうする?」

「悲しくて毎日ずっと泣いていると思うよ」

「わたしもずっと泣いてると思うよ」

愛しさとはなんて悲しいんでしょう。

君の見る夢を 守ってあげたいから

Fly into your dream….

(via HOTEI official BLOG)


microwalrus : andi-b : ak47 : hibariya : bottoms : regrets (via hair in ze soup)

microwalrus : andi-b : ak47 : hibariya : bottoms : regrets (via hair in ze soup)