intothegreatunknown:

The Palms, Zanzibar

① 仕事は結果よりも、プロセス(自分のやり方)に満足を覚える。 ② 自分の仕事は後輩に引き継ぐより自分でやった方が早いので教えたくない。 ③ 新しい仕事にチャレンジしたり、違う部署への移動はしたくない。 ④ 実は仕事に対しての夢やビジョンは無い。 ⑤ 本当は人見知りである。 ⑥ 自分が怒っている時は原因があるので、周囲には察してほしいと思っている。 ⑦ 会社の事は自分が一番解っていると思っている。 ⑧ だから、自分がクビになる事はないと思っている。 ⑨ マネージメントに興味が無い。学んだり、実践しようと思わない。 ⑩ 例え怖がられたとしても、一目置かれる存在で居たい。 ⑪ 会社関係者及び親族以外と接点が無い。 ⑫ 実は上司や経営者を馬鹿にしている。 ⑬ いつもにこにこしている同期は、部下に媚びていると感じる。 ⑭ 後輩の仕事ぶりよりプライベートが気になる。 ⑮ 自社が発注している取引先は、パートナーではなく、下請け企業として扱う。 ⑯ お手本にしたい女性上司が会社に存在しない。


軍国主義というイデオロギーが軍歌を作るのではない、戦争に便乗しようとする商業主義が軍歌を作るのだと。これは大変示唆的なことです。

(Source: k-enzos)


 前座として修行中、師匠の立川談志からよく叱られたものです。ある時などは、朝、顔を合わせて「おはようございます」と言った、そのたった一言をいきなり注意されました。

 会って0.5秒で叱られる。これは一門の中での最短レコードとしていまだに記録は破られていないようです。その時の師匠の言葉が「リズムで挨拶するんじゃねえ」でした。



yldenfrei:

valar-morghulis:

by Ham Sung-choul

Reminds me of Final Fantasy Tactics artwork. And that’s my favorite art style. ♥


みんなには内緒だが、うちの会社は週休三日制を敷いている。

土日プラス平日にひとつ休みを取る。

この制度の主目的は、「社会的にエース級の戦力だけど、激務に潰されて心を壊してしまったひと」や、「一騎当千だが、結婚出産などで会社との折り合いにストレスを感じている人」の居場所を作れたらいいなという自分含めたラッセル怠惰への讃歌読書会メンバーで構成された経営陣によるものだ。

うちみたいなベンチャーは、そういうところを工夫しないと人材の囲い込み戦略で負けてしまうし。みたいなささやかな裏目的もある。こんな工夫だけで意外とやばい人材が集まる。

という話を、こっそり知り合いにすることがある。すると決まってこう言われる。

「週三日休みって生産性はどうなるのさ?」とか「平日休みと抜けられない打ち合わせが被ったらどうするの?」とかそういうものだ。

だいたいは、そこが問題なんですよねと軽く切り返した後に早くもストーブを出した話とか、ヒトカラで黙々と精密採点DXをやる楽しい休日の話にスライドするのだが、実は回答はある。

・週休三日と生産性の両立問題

通常二十営業日/月でこなす仕事を十六営業日でクリア出来ない人材はそもそも採用していないので、問題はない。ほとんどのメンバーは十営業日未満でクリアしている。

・打ち合わせや、電話対応と平日休みの被り問題

まず、自分しか仕事内容が分からない状態が発生した時点で、チームワークの著しい欠如と見做して評価が下がる方針がある。どんな職務内容でも、仕事のメールであれば自分以外の誰ひとりにも見られたくないメールなど有り得ない。

うちの会社に限らず、自分が急死しても仕事が止まらない体制を志向していない人材は論外だ。そこから派生して、関連性の薄いプロジェクトのCCメールを鬱陶しいと言ってしまう人材も方針上NGだ。彼らはチームワークの本質を理解していない。細やかな相互マネジメントで管理コストの削減は全メンバーの必須業務だ。

そういった方針に従えば、「休日取引先から個人携帯に連絡が来る」「打ち合わせに自分が行くしかない」状態がそもそも発生しないことになる。問題ではない。


kalkandoll:

(Source: kanasiiyo)


物質は「自らを破壊する」のに対して、生命は「自らを形成する」。つまり、生命には、「物質が降りていく坂を登ろうとする努力」をみることができる

持続 - Wikipedia (via haru012) (via nemoi) (via jacony) (via ittm) (via uessai-text) (via kaisuicentre) (via goboh) (via lightsnow) (via gkojay) (via mikanthecat) (via yellowblog)


petapeta:

Immersive Kaleidoscope Tunnel Built Inside a Shipping Container - My Modern Met

ハ~イ! 皆さん!
7月4日、北京政府のトップ・習近平氏が訪韓の時に、ソウル大学で講演したんだ。
「中韓の民衆は肩を並べて侵略者日本と戦った」そもそも戦時中、韓国は日本だったんだぜ! 

共産主義者はウソしか言わないが、あらためてそれが証明されたってわけだ。
韓国政府は、今度は中国と手を組んでアメリカの同盟国である日本と戦うということだろう。

忘れたのか?戦後朝鮮戦争が起こった時に、韓国がアメリカと一緒に戦ったのは中国だぜ。
1950年6月25日、北朝鮮が宣戦布告も行わずに、突如砲撃を開始し韓国へ攻め込んだんだ。

あっという間に追い込まれた韓国軍を米軍が支援し、勝利は目前だった。
そこに中国が軍を送り込んできて38度線ができたんだ。

現在、朝鮮半島は南北に分断されているが、この“主犯”は中国ってわけだ。

朝鮮戦争では約3万3000人のアメリカ兵が命を落とした。
当事者である韓国人も350万人もの死者を生み出したよな。
この戦争には日本も国連軍の要請で特別掃海隊を出し56名の犠牲を出している。

連中は日本を千年恨むっていうが、本来恨まなきゃいけないのは中国だよな?
それをナシにして手を組むってんだぜ! アメリカ人である俺は、これを許すことはできない。
お前ら韓国を命がけで共産主義者たちから救い、守り続けてきたのは米軍だからだ。

そもそも韓国の米軍に対する無礼な態度は今に始まったことじゃないんだ。
朝鮮戦争から韓国の戦時作戦統制権は、国連軍司令官や在韓米軍にあった。

盧武鉉(ノ・ムヒョン)時代にその返還を要求して、李明博(イ・ミョンバク)時代に
延長を申し出たって経緯だ。

朴槿恵(パク・クネ)大統領にいたっては延長を懇願しながら、共産主義者と手を結ぶってんだぜ! 
このあやふやな態度に、知り合いの米軍兵士たちは口をそろえてこう言うんだ。

「韓国だけは信用できない」ってな。

現在、在韓米軍は約2万8000人だが、彼らをこれ以上、バカにさせるわけにはいかないよな。
いよいよ俺は決意をしたぜ!米国に帰国したら、ホワイトハウスの請願サイトで、
「韓国に駐留する米国の軍人を全て即時帰国させよ!」という署名活動をしようと思っている。

お前らは最新鋭の戦闘機をマンホールに撃墜されたよな? 
水陸両用車を開発して試運転で沈没したっていうじゃないか。
そんなポンコツ軍隊が、日米抜きで戦えるっていうならやってみるといいぜ。
俺がそれを支援してやるってわけだ。

また会おう!
米国と、日本の皆さんに神の祝福を!


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松鸦

アビー





(via TumbleOn)